|
|
|
|
  |
 |
 |
 |
 |
「バンタン」の語源はフランス語の20歳から。バンタンフューチャークリエイションは、そのバンタンの語源を大切にし、20歳のような若々しさ、明るさ、元気やパワー、創造性、行動力をもった企業です。また、バンタングループのバンタンデザイン研究所が創立40周年を2年前に迎え、当時学生数100名から始まったこのバンタンフューチャークリエイションも創立10年目を迎えました。
しかし、少子化、大学全入時代の到来で、市場環境は毎年厳しくなってきており、大学も含めた学校間の競争は熾烈を極め、毎年多くの学校が淘汰される時代になりました。
このバンタンフューチャークリエイションにとって、それはチャンスと脅威が同時にあることを意味しています。当社が目指すのは、誰も追随できないニッチトップ。常にトップであり続けるためには、学校法人ではない柔軟性、変革のスピード、流動する顧客の立場にたった新たなサービスや商品を毎年提供し続けなくてはなりません。
そこで大切なのは、創業のバンタンスピリットを大切にした企業理念とブランディング、そしてそれを実行していく個々人のパワーだと思います。私は、バンタンフューチャークリエイションには、この大競争時代にチャンスをつかむ、スピリットやパワーがあると確信しています。 |
| |
|
|
|
 |
 |
 |
| 「バンタンで働く魅力は?」と言われれば、私はこう答えるでしょう。「大企業ではないからこそ、味わえるダイレクトな厳しさとやりがいや喜び、そして枠を作らず、常に進化し続けるところ」と。やりがいという言葉はよく聞く言葉ですが、バンタンで言うやりがいは半端じゃありません。一人一人に任せる範囲や責任、プロセスと結果は非常に大きい。バンタンフューチャークリエイションが時代の流行を捉えて、常に創造的に進化し続ける裏側には、やはり社員一人一人に「現状否定と革新」というDNAが息づいているからだと思います。 |
| |
|
 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
仕事に対して「思い」を持てる人。どんな思いでもいい。思いのある人は受身ではなく、いつも自分自身で自分のことのように考えます。
例えば、「文房具を買う」、「コピーをとる」こんな日常の雑務といわれる業務にも、それは表れます。私は、バンタンフューチャークリエイションのスタッフとして、「思い」を持って働き続けたいですし、またそういう仲間と今後も仕事をしていきたいと思っています。 |
| |
|
|
|
 |
 |
|
|